桃山セントラルハイツ
桃山セントラルハイツをお探しのお客様
現在5組の購入希望のお客様がいらっしゃいます
| ご相談日 | 家族構成 | 希望面積 | その他ご希望 |
|---|---|---|---|
| 2日前 | 定年前の住み替え検討 | 52〜64m2 | 管理体制がしっかりしていること、セキュリティ面の安心感、共用部がきれいに保たれていること |
| 3日前 | 定年前の住み替え検討 | 52〜64m2 | 管理体制がしっかりしていること、セキュリティ面の安心感、共用部がきれいに保たれていること |
| 4日前 | 定年前の住み替え検討 | 52〜64m2 | 管理体制がしっかりしていること、セキュリティ面の安心感、共用部がきれいに保たれていること |
| 5日前 | 父+子ども1人 | 60〜72m2 | 遮音性が気になりにくい住戸、セキュリティ面の安心感、駅まで歩きやすい立地 |
| 1週間前 | シニア夫婦(住み替え) | 57〜69m2 | 京阪宇治線/桃山南口駅まで移動しやすいこと、買い物しやすい周辺環境、オートロックがあること |
定年前の住み替え検討
2日前管理体制がしっかりしていること、セキュリティ面の安心感、共用部がきれいに保たれていること
定年前の住み替え検討
3日前管理体制がしっかりしていること、セキュリティ面の安心感、共用部がきれいに保たれていること
定年前の住み替え検討
4日前管理体制がしっかりしていること、セキュリティ面の安心感、共用部がきれいに保たれていること
父+子ども1人
5日前遮音性が気になりにくい住戸、セキュリティ面の安心感、駅まで歩きやすい立地
シニア夫婦(住み替え)
1週間前京阪宇治線/桃山南口駅まで移動しやすいこと、買い物しやすい周辺環境、オートロックがあること
上記以外にも桃山セントラルハイツの購入をご希望のお客様がいらっしゃいます
売却をご相談いただいた方には、お客様のお部屋に合う購入希望者の情報を個別にご案内しております。
お電話でもお気軽に:0120-43-8639
※当社は管理会社ではありません。設備・共用部・管理等に関するお問い合わせにはお答えできません。
物件概要
基本情報
詳細情報
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売却査定履歴
桃山セントラルハイツの過去の取引実績
直近価格
751万円
平均価格
752万円
最高値
1,100万円
最安値
450万円
桃山セントラルハイツの売却査定履歴です。直近価格は751万円、平均価格は752万円、最高値は1,100万円です。
580万円
2014年2月
580万円
2015年4月
543万円
2015年4月
598万円
2015年6月
552万円
2015年6月
598万円
2015年12月
564万円
2015年12月
680万円
2016年7月
654万円
2016年7月
600万円
2016年8月
626万円
2016年8月
758万円
2016年12月
615万円
2016年12月
798万円
2017年5月
689万円
2017年5月
798万円
2017年11月
719万円
2017年11月
550万円
2018年3月
692万円
2018年3月
798万円
2018年7月
713万円
2018年7月
450万円
2018年8月
626万円
2018年8月
798万円
2019年1月
678万円
2019年1月
1,080万円
2019年4月
799万円
2019年4月
798万円
2019年7月
680万円
2019年7月
999万円
2019年9月
801万円
2019年9月
999万円
2019年10月
895万円
2019年10月
780万円
2019年10月
954万円
2019年10月
799万円
2019年11月
828万円
2019年11月
949万円
2019年12月
911万円
2019年12月
799万円
2020年5月
851万円
2020年5月
580万円
2020年10月
756万円
2020年10月
799万円
2020年11月
814万円
2020年11月
600万円
2021年1月
759万円
2021年1月
550万円
2021年2月
647万円
2021年2月
580万円
2021年3月
611万円
2021年3月
799万円
2021年5月
667万円
2021年5月
980万円
2021年6月
674万円
2021年6月
800万円
2021年7月
720万円
2021年7月
750万円
2021年9月
760万円
2021年9月
980万円
2022年1月
813万円
2022年1月
570万円
2022年2月
859万円
2022年2月
880万円
2022年4月
891万円
2022年4月
1,100万円
2022年5月
828万円
2022年5月
699万円
2022年6月
818万円
2022年6月
750万円
2022年6月
743万円
2022年6月
680万円
2022年9月
724万円
2022年9月
880万円
2022年9月
836万円
2022年9月
680万円
2022年10月
742万円
2022年10月
680万円
2022年12月
784万円
2022年12月
1,100万円
2023年4月
648万円
2023年4月
780万円
2024年6月
686万円
2024年6月
820万円
2025年1月
905万円
2025年1月
780万円
2025年4月
874万円
2025年4月
666万円
2025年9月
751万円
2025年9月
※ 上記は過去の取引事例に基づく参考価格です。実際の査定額は物件の状態や市況により異なります。
口コミ・レビュー
良い点: 桃山南口駅まで徒歩3分は非常に便利。京阪線で淀屋橋や出町柳方面へのアクセスが良く、日常の通勤・通学に助かっています。駅周辺にはスーパーやコンビニもあり、ちょっとした買い物に困りません。
良い点: 閑静な住宅街で、子育て環境としても落ち着いています。近くに公園もあり、休日の散歩にも適しています。小学校も近く、通学路も安全だと感じます。
気になる点: 大型商業施設や飲食店は少なめなので、車がないと少し不便かもしれません。
良い点: 築年数は経っていますが、共用部は比較的きれいに保たれている印象です。エントランスは落ち着いた雰囲気があります。
気になる点: エントランスのオートロックがないのが少し気になります。エレベーターが1基しかないため、朝夕は混み合うことがあります。
築年数は経過していますが、駅近で生活利便性が高く、住みやすいマンションだと思います。近隣の環境も良く、静かな暮らしを求める方にはおすすめです。管理は巡回ですが、特に問題なく生活できています。
良い点: 部屋によってはリフォームされているようで、水回りなどは比較的きれいでした。収納スペースも工夫次第で十分活用できます。
気になる点: 築年数が古いこともあり、断熱性や遮音性にはやや不満がありました。特に夏は暑く、冬は寒く感じることがありました。
良い点: 巡回管理ですが、管理員さんは丁寧に対応してくださっていました。
気になる点: オートロックがなく、セキュリティ面が少し心配でした。共用廊下の清掃はもう少し頻繁だと嬉しいです。
良い点: 桃山南口駅まで徒歩3分というのは本当に便利でした。京阪沿線なので、京都中心部へのアクセスは抜群です。
駅からの近さと、伏見エリアの落ち着いた雰囲気が気に入って住んでいました。築年数なりの設備面での古さは感じましたが、駅近を最優先するなら良い選択肢だと思います。ファミリー層には少し手狭に感じるかもしれません。
京都市エリアの市場動向
桃山セントラルハイツの立地価値
京都市エリアは京都府でも人気の高い住宅地として知られています。京阪宇治線/桃山南口駅 徒歩3分を利用した交通アクセスの良さにより、 ファミリー層を中心に安定した需要があります。 当社では京都市エリアでの豊富な売却実績により、 適正な市場価格での査定・売却をサポートいたします。
売却実績データ
エリア特性
桃山セントラルハイツに関するよくある質問
当社はこのマンションの管理会社・管理組合ではありません
設備・共用部・管理等に関するお問い合わせにはお答えできません。本物件の売却をご検討中の方、または購入希望者のご紹介、本物件をご購入希望の方のみお電話ください。
桃山セントラルハイツの無料売却査定
最短1時間で査定・即日で購入希望者7名にご紹介可能
平均売却期間23日・相場より平均200万円高値売却を実現
よくある質問
桃山セントラルハイツの売却相場はいくらですか?
桃山セントラルハイツの売却相場は、京阪宇治線/桃山南口駅 徒歩3分を利用しやすい交通条件、京都市内でも立地条件を把握しやすい所在地情報と1981年8月の築年数評価で見られることが多いです。周辺の成約事例と比較しながら、管理状態や住戸条件まで踏まえて査定すると価格のブレを抑えやすくなります。
桃山セントラルハイツは築44年ですが売れますか?
桃山セントラルハイツは築44年でも成約の可能性は十分あります。築古帯では価格の納得感に加え、管理体制や修繕計画、立地の利便性が重視されるため、買い手が不安に感じる点を先回りして示すことが効果的です。
京都市エリアのマンション市場の動向は?
京都市エリアのマンション市場は、駅距離や築年数、管理状態によって価格差が出やすい傾向があります。ファミリー向けの間取りや生活利便性の高い立地は検討されやすく、売出件数が増える時期は初動価格の調整が重要です。
売却時の費用はどのくらいかかりますか?
マンション売却時の費用は、仲介手数料、印紙税、抵当権抹消登記費用が中心です。住宅ローン残債の有無や測量・補修の必要性によって変動しますが、売却価格の3%台後半から6%前後を見込むケースが一般的です。
