腕に自信があるから、新たな価値を創造できる。

HOUSE REFORM

戸建リフォーム

構造を理解した提案で、戸建ての可能性を最大限に引き出します。間取り変更・増築・外壁塗装・屋根・水回り・断熱まで一括対応。

戸建リフォームの特徴

FEATURES

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構造変更の自由度

戸建ては構造壁以外の変更が比較的自由。間取りの大幅変更や吹き抜けの設置など、マンションでは難しいリフォームも実現できます。

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2階建ての動線改善

階段の位置変更、2階にトイレ増設、リビング階段への変更など。1階・2階の行き来を快適にする動線改善をご提案します。

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外壁・屋根も対応

外壁塗装・サイディング張替え、屋根の葺き替え・塗装まで。建物全体を一括でリフォームすることで、足場代を節約できます。

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増改築も相談可

部屋の増築、ガレージの設置、サンルームの追加など。建築確認申請が必要な工事も、ワンストップで対応いたします。

戸建てだからできるリフォーム

WHAT WE CAN DO

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間取り変更

壁の撤去・移動、部屋の統合・分割。ライフスタイルの変化に合わせた間取りへ。

増築

部屋の追加、ロフト設置、サンルーム。建ぺい率・容積率に配慮したご提案。

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外壁塗装

シリコン・フッ素・無機塗料など。耐久性とコストのバランスで最適な塗料をご提案。

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屋根

葺き替え・重ね葺き・塗装。雨漏り修繕から断熱性能向上まで。

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水回り

キッチン・浴室・トイレ・洗面台。床下配管の自由度を活かした最適なレイアウト。

断熱

壁・天井・床下の断熱材充填、窓の二重サッシ化。冬暖かく夏涼しい住まいへ。

築年数別リフォームガイド

TIMELINE GUIDE

築10年

予防メンテナンス期

  • 外壁のシーリング打替え
  • 屋根の点検・部分補修
  • 給湯器の点検・交換検討
  • クロスの張替え(汚れが目立つ場所)
築20年

設備更新期

  • 水回り設備の交換(キッチン・浴室・トイレ)
  • 外壁塗装(2回目)
  • 屋根塗装または重ね葺き
  • 給排水管の点検・更新
築30年

大規模リフォーム期

  • 間取り変更を含む全面リフォーム
  • 断熱性能の向上(窓・壁・天井)
  • 耐震補強の検討
  • バリアフリー対応
築40年以上

建替え検討期

  • リフォーム vs 建替えの費用比較
  • 基礎・構造体の耐久性調査
  • 耐震診断
  • フルスケルトンリフォーム

資産価値を守る戸建リフォーム

ASSET VALUE

センチュリー21ホームマートの不動産アドバイス

戸建ては経年劣化により資産価値が下がりやすいですが、適切なメンテナンスとリフォームで資産価値の維持・向上が可能です。 不動産売買のプロとして、将来の売却を見据えたリフォーム提案をいたします。

  • 定期的な外壁・屋根のメンテナンスが資産価値維持の基本
  • 耐震補強は査定額アップに直結
  • 断熱性能の向上は光熱費削減+資産価値向上のダブル効果
  • 近隣の売却事例を踏まえた費用対効果のアドバイス
  • 住宅ローン減税・補助金の活用提案

戸建リフォーム事例

CASE STUDIES

戸建ての構造を活かしたリフォーム事例をご紹介。
間取り変更・水回り・外壁のビフォーアフターをご覧ください。

マンションリフォームとの違い

COMPARISON

比較項目戸建てマンション
構造の自由度比較的自由に変更可能構造壁の制約あり
外装工事外壁・屋根すべて対応共用部分のため不可
増改築法規制の範囲内で可能原則不可
配管の移動床下空間で比較的自由PS位置に制約
断熱改修外断熱・内断熱とも可内断熱のみ
工事の制約近隣配慮のみ管理規約で時間帯制限
費用の目安範囲が広い分やや高め構造体不要でやや低め

よくあるご質問

FAQ

Q.戸建ての全面リフォームの費用目安は?+

A.延床面積や工事内容により異なりますが、30坪程度の戸建てで水回り+内装のフルリフォームなら500〜1000万円、外壁・屋根を含めると800〜1500万円が目安です。建替えと比較して30〜50%のコストで実現できるケースが多いです。

Q.住みながらリフォームは可能ですか?+

A.部分的なリフォーム(1部屋ずつの内装工事や水回り交換など)であれば住みながら施工可能です。全面リフォームの場合は仮住まいが必要になりますが、工期短縮に努めます。

Q.築年数が古いのですが、リフォームと建替えどちらがよいですか?+

A.構造体(基礎・柱・梁)が健全であればリフォームがコスト面で有利です。築40年以上の場合は耐震診断を行い、補強可能かどうかで判断するのがおすすめです。当社では建替えも含めた最適なご提案をいたします。

Q.耐震補強は必要ですか?+

A.1981年(昭和56年)以前の旧耐震基準で建てられた住宅は、耐震診断をおすすめします。2000年以降の住宅であれば現行基準を満たしていることが多いですが、増改築履歴によっては確認が必要です。

Q.外壁と屋根はまとめて工事した方がお得ですか?+

A.はい、足場を一度に設置できるため、別々に工事するより足場代(15〜25万円程度)を節約できます。外壁塗装のタイミングに合わせて屋根も一緒にメンテナンスされることをおすすめします。

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築年数に合わせた最適なリフォームをご提案。お見積り・ご相談は無料です。

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